Lunaの考えるSMと安全について
Lunaの考えるSMと安全について
Lunaが考える「SM」とは
LunaにおけるSMは、暴力や支配や服従そのものを目的とするものではありません。
Lunaが大切にしているのは信頼・合意・安全を土台にした関係性です。
SMは、互いの意思と尊重の上に成り立つ表現であり、恐怖・圧力・金銭・脅し・我慢によって成立するものではありません。
Lunaが大切にしている約束
1. 欲しい気持ちより相手の安全と尊重を優先
「したい」「求めたい」という気持ちは自然なものです。
しかし、その気持ちを理由にして、
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相手を傷つける
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断らせない空気を作る
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責任を放り出す
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無理をさせる
こうしたことは、Lunaでは認めません。
2. SMは“関係づくり”
Lunaでは、SMを「刺激や役割の消費」ではなく、対話と合意を重ねて関係を育てるものとして考えています。
だからこそ、
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初期から命令口調で進める
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相手を役割として決めつける
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会った瞬間から密室・ホテルに誘導する
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同意や安全の話を避ける
こうした振る舞いは危険です。
3. Lunaは「安心して居続けられる空気」を守ります
Lunaが守りたいのは、誰かが我慢しないと成り立たない空気ではありません。
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不安を感じる人が増えていないか
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断ったときに関係が壊れるような圧力がないか
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嫌だと言える空気が守られているか
Lunaは、ここを最優先にしています。
4. 脅し・晒しは、SMではなく“危険行為”です
Lunaでは、金銭が発生するやり取り(お貢ぎ等)はすべて禁止です。
また、無断撮影・晒しのほのめかし・脅しは重大な違反です。
SMを理由に、誰かが搾取されたり、追い詰められたりすることをLunaは許しません。
お貢ぎの性癖が存在することはもちろん認めてはおりますが、それを前提にLunaという場を使うことは認めておりません。
そのため、お貢ぎのための貢ぎ奴隷やそれに類する類の相手を探すことは禁止します。
Lunaが考える「SM」の前提
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すべては合意から始まること
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どちらか一方が不安や恐怖を感じた時点で、成立していないこと
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断る自由・離れる自由が、常に保証されていること
これらが守られていない関係は、SMではなく、単なる搾取や支配です。
「Mだから」「慣れているから」は理由になりません
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Mであることは、尊重されない理由にはなりません
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経験があることは、我慢を強いられる理由にはなりません
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関係性の深さは、金銭や犠牲で測るものではありません
SMであっても、人としての尊厳は合意がなければ常に守られるべきものです。
もし迷ったら
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少しでもおかしいと感じたら、立ち止まってください
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断ること、離れることは、常に正しい選択です
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危険を感じた場合は、すぐに距離を取り、運営にご連絡ください
Lunaは、安心して“自分らしさ”を追求できる場であり続けることを約束します。